情熱 職人 女性

すべての原因は情熱がないから

あなたは「情熱」を持って生きることができていますか?

この「情熱」こそが、人生の質を変えてくれます。

私は、受講生にまず最初のこんな問いかけをします。

「ここに2つの軸があります。 1つは“マーケット軸”、 もう1つは“パッション軸”です。」

この内の1つである“パッション軸“こそが 情熱ですね。

 

もしかすると、「情熱」という言葉に、
暑苦しさや気恥ずかしさなどを 感じるかもしれません。

ですが、それは勘違いです。

ですから、熱血漢なあなたはもちろん、
クールなあなたも安心してこの記事を読み進めてくださいね。

 

テンションが高いと情熱がある状態だと思ってしまいがちですが、
実はそこに関連性が高くあるわけではありません。

1つの作品づくりに熱中している 職人さんや
アーティスト、研究者を イメージしてみてください。

それこそ、本当に情熱を持って 何かに打ち込んでいる姿なのです。

何のために生きているのか?

「じゃあ、どうやったら情熱を持って打ち込めるものが見つかるの?」

こんな疑問が浮かんできますよね。

 

これに対して、情熱のプロフェッショナルである キングスマンはこう言っています。

「何のために生きているのか?自問自答しろ!」

すごく本質的な問いかけですが、 これがとても威力バツグンなんです。

詳しくは、キングスマン作成のコンテンツ 『PowerLifeCreation』で 学んで、
ワークを実践することができます。

power life creation

キングスマンは、ロバート・アレンさんの書籍でも 紹介されている凄腕の方です。

▼ぜひ下記からコンテンツをダウンロードして ワークを実践してみてください。
https://xam.jp/get.php?R=42701


投稿者プロフィール

成島拓
成島拓LSプロデュース協会代表
コンテンツプロデューサー
ハイブリッド起業戦略コンサルタント